目の疲れ対策にやっていることいろいろ

現代人はとにかく目を酷使しがちですよね。自分も当然そうです。

スマホ、PC、ゲーム、新聞、本。
特にスマホ、PCですね。
 
 
私は視力は1.5前後なのですが、目と歯は悪くなったら元に戻らないので、大切にしています。
(「大切にしない」という人はいないと思いますけど(笑))
 
ここでは目に関するケアの方法をご紹介しますね。
面倒なので箇条書きにします(〃´∪`〃)ゞ
 
 
・頻繁に遠く(スマホより遠い壁、部屋の中)を見る。できれば遠い山など。
・濡らしたふきんをレンジにかけ、目の筋肉をほぐす
・風呂では、 シャワーを目にかけてほぐす。
・髪を乾かすとき、目に当てて筋肉をほぐす。
・パソコンのキーボードを打つときは、なるべく目を閉じた状態で打つ
・アサイベリーのような、健康補助食品を摂取する
・にんじんを積極的に採る
 
こんなところですね。
眼を疲れさせない事、目にも栄養素を補給することが大事です。
 
 
視力が落ちるのは、ひとえに伸び切ったゴムが戻らないのと同様です。同じ状態を長く続けると硬直して柔軟性が失われてしまいますからね。
だからこそ、遠くを見たり近くを見たり、筋肉に負担をかけないようにすることが大切です。
 
温めるのもとても良い方法と思います。肩こりでも叩かずに温めてほぐしたり、お風呂に入って血行を良くすることがいいのと同じです。
筋トレなどの筋肉は、酷使して休ませるとパワーアップしますが
眼の筋肉は残念ながら、そうはいかないようです。
バランスが大事ですね。
 
眼の温め、栄養補給、視点を固定させないというのが、個人的に大切にしている目のケアの3大原則になります。
 
キーボードを見ないでタイピングができるのは、現代は必須に近いスキルですが、遅い人を見ていると、やはりありがたいスキルだと日々感じます。実際私は、一切キーボードの文字が見えないように布をかけています。目的は見えなくすることじゃなく、キーボードに埃が入らないようにするためなんですけど、どうせなら全く見えなくてもいいやと思ったためです。(笑)
もちろんF1~F12も全く見えていません。キーボードを見るのは数か月に1度、布をかけなおすときと洗濯するときくらいです。(笑)

見ないで打てると、自分の思考がそのまま手を伝わって画面に表示させることができますからね。
仕事量もアップするし、いいことずくめです。
 
あなたが心がけている目の対策があれば、是非お教えくださると喜びます\(n*´□`*n)ッ
 
 
 
 

コメント

タイトルとURLをコピーしました